2025-01-01から1年間の記事一覧
最近はコンテンツ過多となり、様々な情報がオンライン上で飛び交っています。X、Tiktok、Instagaramなどを始めとしたSNSの媒体の種類も数多くあり、それぞれ使用してるユーザーの特徴も異なります。 私の場合、海外移住をしたことで、SNSに関心を持ち始めま…
私の海外移住について、まず19才になったばかりの時に初めてフィリピンのセブ島留学を2週間ほど経験しました。そこから海外生活に興味関心が高まり、どこか長期的に移住してみようと考えるようになりました。 元々は英語圏の海外大学を進学するという目標が…
これまで私は、オーストラリアでの4年間の正規留学、シンガポールでの3年3ヶ月、ベトナムで1年4ヶ月ほど移住を経験しました。海外移住歴でいうと約8年ほどです。 初めて海外移住を考えたきっかけは、長期的に海外へ住んでみたいことと海外大学への進学でした…
海外に長くいてもキャリアに活かしにくいという課題があります。特に留学を経験して英語が話せるようになったけど、なかなか就活で活かしにくいという声を聞きくほどです。 私の海外経験でいうと留学と海外就職をしてきましたが、最近までこのテーマについて…
最近はインバウンド旅行客が増加し続け、過去最高数を更新しています。JNTOの「訪日外客数(2025 年 2 月推計値)」によると、2月の訪日外客数は325万8,100 人となり、2月(単月)として初めて300万人を突破しました。 2月はウィンターシーズンの需要により…
べトナムでは、EV(電気自動車)と電動バイクの市場が急拡大してます。ベトナムとEVの関連性があまり結びつかない人も多くいると思いますが、実は同市場は急激に成長しています。 ベトナム政府は、EVや電動バイクの普及を推進するために施策を講じています。…
最近はSNSの影響力が高まったことで、個人の興味関心によりマッチしたコンテンツが見られるようになりました。例えば、山登りに関心が高い人がSNSを開くと関連したアウトドアの投稿が表示されるなどです。 加えて、ここ数年でコンテンツの質向上やショート動…
前回の記事では、現在急成長しているベトナム北部の地方都市を紹介しました。今回はその続きとなる「中部・南部で注目の地方都市」をピックアップしていきます! まず簡単に私がベトナムに興味を持ったきっかけを共有していきます。これまでオーストラリアで…
これまで私は、オーストラリアでの4年間の正規留学、シンガポールでの3年間の就労、ベトナムで1年間の就労を経験しました。 初めて海外移住を考えたきっかけは、長期的に海外へ住んでみたいことと海外大学への進学でした。当時は漠然とビジネス英語を学びた…
これまで私は、オーストラリアでの4年間の留学、シンガポールでの3年間の就労、ベトナムで1年間の就労経験をしました。 初めて海外移住を考えたきっかけは、長期的に海外へ住んでみたいことと海外大学への進学でした。当時は漠然とビジネス英語を学びたいと…
これまで私は、オーストラリアでの4年間の留学、シンガポールでの3年間の就労、ベトナムで1年間の就労経験をしました。 初めて海外移住を考えたきっかけは、長期的に海外へ住んでみたいことと海外大学への進学でした。当時は漠然とビジネス英語を学びたいと…
これまで私は、オーストラリアでの4年間の留学、シンガポールでの3年間の就労、ベトナムで1年間の就労経験をしました。 初めて海外移住を考えたきっかけは、長期的に海外へ住んでみたいことと海外大学への進学でした。当時は漠然とビジネス英語を学びたいと…
厚生労働省の「将来推計人口(令和5年推計)の概要」によれば、2020年には1億2615人であった日本の人口は、2070年には8,700万人まで減少すると予想されています。日本の社会問題の一つである人口減少は、今後も深刻化する見立てです。 対策として自治体によ…
私がベトナム移住が決定したのは、2023年6月の頃でした。それ以前はシンガポールで就労していましたが、縁を感じたベトナムのハノイに移住することになりました。 当時はビザの事情でシンガポールを離れる必要があり、下見がてらにタイ、マレーシア、ベトナ…
これまで私は、オーストラリアでの4年間の語学留学と海外大学への進学(正規留学)、シンガポールでの3年間の就労、そしてベトナムのハノイでの1年間の就労経験があります。 日本で周りの人たちと海外の話をしているときに、ベトナムの生活感や社会のイメー…
ベトナム北部の観光地といえば、まずハノイを思い浮かべる人が多いと思います。ベトナムの首都であるハノイは、北部でもっとも経済成長している都市です。近年、高層マンションの建設ラッシュがあったため、都市を見渡すと多くのマンションがあります。 次に…